子供たちの思い出のモノ。なかなか捨てられないです。

当の本人たちはもう何とも思っていないモノがほとんど。
でも、私がダメ。オットもけっこうダメ。
ライフオーガナイズを知っても、子供たちのモノの処分はなかなか進まないだろうなー。
と思いますが、そんな思いも価値観として受け入れてくれるのがライフオーガナイズ。

ただ、そのしまい方は考えなくてはね。
生活に支障が出るほど溢れ出してもいけないし、
たとえ収納場所があっても保管状態が悪ければどんどんゴミ化していってしまうし。

工作なんかは写真を撮っていた時期もありましたが、
あれどこにいったかな?・・・という始末です。(^^ゞ 
オットの実家かな?

で、このブログに「たからもの」箱を用意してひとりご満悦することにしました。
写真と一緒に思い出を語り・・・誰も見たくないでしょうけど。やります。笑。

これも思い出のオーガナイズの一つになりえるでしょうか?
まとめているうちに手放せるものは手放せればいいですね。

思い出とセットになったモノの処分。あなたはどうしてますか?

私の場合は子供のモノがダントツ多い。心理分析するとどんな風になるんでしょうね。
写真と言葉でつづっていく中でもしかしたら自分の内面の何かに気づくかも?
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by ecrustyleliving | 2015-01-28 00:51 | たからもの